まめごん☆ラボラトリィ~どさんこ新米ママの育児サバイバル記~

生まれも育ちも北の大地、ペンギンママです。やんちゃなムスメと波瀾万丈ありすぎる毎日をゆるっと綴っていこうと思います。よろしくお願いいたします♪ヽ(´▽`)/

祈りのひかり

ネットニュースで、悲しい報せが飛び込んできました。

 

愛するパートナーがいるひと、

いくつになってもかわいい娘・息子がいるひと、

普段はうっとおしいけど本当はお母さんが大好きな子供たち、

何より幼子を抱いている同じ立場のママとして。

 

本当に本当に多くのひとが、無念の情と悲しみの涙、

そして過酷な闘いの中で笑ってみせた勇気に、深い祈りをささげたことと思います。

 

 

まめごんを、置いていくなんて。

想像しただけで、体の芯に冷たい氷を撃ち込まれたような、

冷え冷えとした圧迫感に襲われ、思わず吐きそうになりました。

とても不謹慎ですが、日々に愚痴を言えたり飽き飽きできるほど、

恵まれて生きているという『当たり前のこと』に感謝しなくては。。。

 

 

ひとは、いつか死ぬ。

いつ死んだって構わないと刹那的な人生観をもったこともありました。

だけど、ひとは愚かです。大事なものを抱えて、そして失って、

初めてその価値を知る。

頭でわかっていても、代わり映えない日々に流れ流され、いつのまにか忘れ、

打ちのめされた時に思い知るのですよね。

 

 

 

小林真央さん。

おしゃまでかわいい盛りのお嬢さんと、これから晴れ舞台を迎えるお坊ちゃん、

甘えん坊の宝物を置いていくことはどんなにか辛いことでしょう。

せめて今は、どうぞ安らかに…

せめて痛み苦しみのない世界で、あなたの宝物を見守ってください。

 

心から、お悔やみ申し上げます。

 

 

 

 

おっぱいばいばい問題

こんにちは。日に日に腕と背中の逞しさがレベルアップしてきたまめごんの母です。

元々スポーツをやっていた為そこそこ筋力体力ついでに根性はあった方(自分調べ)ですが、んもーすっかり『母ちゃん感』半端ねぇ雰囲気になってきました。ふふっ。

 

子を産む、ってのは本当に心も肉体も変わっていくんですなぁ…おっと、つい遠い目をしちゃったよ……。

 

 

身体がかわる、といえば。今日はオチチなお話です(なんかすみません)

 

妊娠時、お腹が目立ち始めた六ヶ月頃から、どうやら乳腺がガンガンに発達してきたらしい私。初めてアカ🌑ャンホンポに買い物いったとき、気が早いと思いつつ授乳用の下着と母乳パッド買ってたもんなー。

産後二日目にはしっかり母乳がでていて、助産師さんにめっちゃ褒められたのをよく覚えています(^^;

 

夫婦ともにミルク育ちだったからか、あまり母乳神話もこだわなかったのですが…なんなら自分もミルクで子育てすると思ってたし。早めの復帰を考えていたから、誰でも哺乳瓶で飲ませることが出来た方がむしろラクだなぁって。

 

あと…育児雑誌で読んで理解していたよりも、授乳時の痛みが‼‼(°言°)

後陣痛より会陰切開より、いってぇーーー‼‼

(品がなくてゴメンなさいね)

血、出るし!この頃周りのママ逹みんなで、乳児の吸引力ダイ🌑ンもビックリだろ!!と揶揄してました。うちの掃除機、東芝ですけど。

 

 

とにかくツラくて、退院してきた日に実家の母へ『おっぱい食いちぎられそう痛すぎて授乳むりっ』と泣きつき、シリコン製の保護器を送ってもらいました。

…旦那、買いに行けやって話だけどね。もしくは旦那に預けて近所のドラッグストアまで走ろうとかね。当時は一切、そんなん思い浮かびませんでした(笑)

 

…因みにその乳頭保護器は結局まめごんが気に入らず、全く使えなかったです。母ちゃんゴメン。

だから、直接がんばりました。1日に2回ほど、あえてミルクつくって哺乳瓶で飲ませてみたくらい。産んでから知った『母乳神話』は信じちゃいなかったけど、あまりに大きなその波に背中を押され、たくさん母乳が出ることにむしろ誇りすら感じてましたね~。

 

そうして育児をすること、1年…

 

最初は大人しく哺乳瓶をくわえていたまめごんは、2ヶ月を過ぎる頃には『なんだこれっ』と(例え中身が母乳でも)、人工の乳頭を完全拒否!

とにかく、ぱい。ぱい。ぱい。。。

ちょいちょい飲みたがり、全然頻度が減らず((((;゜Д゜)))だからガンガンに母乳が作られ、さらには飲んでない方をわざわざまさぐるように…!!

ほそーい指のうすーい爪でつねってくるから、これがまた痛いのね。そして毎回、胸元びっしゃびしゃ。

 

授乳中のまめごんは本当ーーに可愛くて幸せなんだけど、何せ辛かったです。全然ごはんも食べないし、保育園でも断乳って手もありますよ…と、やんわり薦められる始末。

完全母乳で羨ましい、と言ってくれた友達に『いやミルク飲んでくれて逆に羨ましいわ』とは…言えないです。うん。

 

 

独り悶々と悩みに悩んで、年末年始の休暇で断乳を試みるも失敗(←到底理解を求められない夫の実家でチャレンジした阿呆です)。。

これを機に、少し食事量が増え、保育園では毎日毎食ペロリと平らげるようになりました。家ではまだまだ少な目だったり遊び食べもしますけどね。ぱい没収はいや‼‼と、まめごんの危機感が見てとれるような進化ぶりに笑ったやらホッとしたやら。

 

 

それから約半年…今、大好きな母のぱい、

 

変わらずだーいすきです(°Д°)

 

 

保育園から帰ったら吸ってます

デザートがわりに吸ってます

夜中も寝ぼけつつ吸ってます

 

…(°Д°)

 

なんなのよ。。

 

 

とは言え、まぁまぁ食事も好き嫌いなく(←但し気分のムラはすさまじい)、普段は色々と我慢させてばっかりで心の拠り所を今取り上げてもいいのか…と思い悩み、未だ断乳はできてませぬ。

いやでもそろそろかなぁ…と私が迷うタイミングを狙っているのか、可愛く『ぱいぱーい❤おいっしー!』と言って惑わしてくる、この小悪魔( ;∀;)

 

 

うーん。

2歳になったら、考えよっかなぁ…

形は違えど、おっぱい問題。お母さんみんなの悩みですよね。ねっ?

ですよねーって言うやつ

とってもご無沙汰しています。すっかり筆無精になりつつある私です…。久々に文章綴るの、うれしーなー。

 

さて。いきなりですが、この絵本、ご存知の方いらっしゃるでしょうかね?


いっさいはん - 株式会社岩崎書店 このサイトは、子どもの本の岩崎書店のサイトです。

本の虫だった私の血を引いたか、一歳過ぎた途端に絵本好きになった我が子。まぁ、読んで~と可愛く膝に滑り込んでくる割には、自分で勝手にペラペラめくるので…読み聞かせる方は、どーしたらいいの???ってなることもしばしば(笑)

 

で、そろそろ新しい絵本買ってあげよっかなーと思い立ち、ちょっと大きめの書店に行ったとき…

 

出会っちゃった( ・ε・)

 

パラパラめくって吹き出しそうになって、

つい自分に買ってきてしまいました(笑)

 

 

あー、絵本の中のお母さん、この表情…。

わかるうわー、わかる~(笑)

 

うちだけじゃない、ってアタマで理解していても、気持ちが追い付かないことがいっぱいあったりして。育児って、キラキラばっかしてないよね(´-ω-`)私が要領悪いくせにワンオペ育児だから、尚更かもしれないけど…。

 

 

でも、寝かしつけ頑張ったあとにハーゲンダッツ食べながらこれ見て笑ってると、また明日もがんばれそうな気持ちになるんですよね(笑)

 

いっさいはん

一歳半。なりました。本当にあっという間…

 

月並みな表現しかできないけど、本当~~にあっという間です。産まれたの、ほんのちょっと前じゃなかった?っていう(笑)

 

1歳2ヶ月頃からひとりで歩きだしたまめごん、今はとにかく面白いようで好き勝手に走り回るもんだから、ヒヤヒヤものですよ。全く😱

3歩進んでは小石を拾い、また3歩進んでは枝を拾い…まぁよくそんなに楽しいもん見つけますなってくらい。水溜まりに突入しても構いませんけれど、さすがに石を喰らおうとするのはやめて欲しいね✋

制止されると路上に寝転んで抗議する娘、本当にこのおてんばぶり、誰に似たんだか…。

 

言葉もまだまだカタコトの単語がいくつか程度だし、歩き方もなーんかフワフワしておぼつかないし、

なのにいっちょまえ?にイヤイヤ期に差し掛かってるし。

 

毎日てんやわんやの私です💧

 

誰だよ、新生児期過ぎたら少しずつラクになるよって言ったのー!!!

 

 

とはいえ、イライラさせられる分、日に日に可愛く(←バカ親)なっていく娘に倍返しの癒しをもらう毎日です。あぁ、可愛いなぁ…。

 

 

先月は千葉で大変痛ましい事件がありましたね。子供を取り巻く環境は、平和(だと誰もが思ってる)日本でも優しくはありません…。

ニュース観るたび、親御さんの悲痛な叫びが両肩に重くのし掛かってくるようで、思わず吐きそうになったり(T-T)

 

どんどん世界を広げていく娘、いろんなものを見て、いろんなことを知ってほしい。

だけど紙一重隔てたところにある恐ろしいものから、どこまで私は守ってやれるのか…。

 

ちょっとだけ、不安も覚える今日この頃です。

絵本を読み聞かせたい②

昔々の本の虫が永い眠りから目覚め、

まめごんに本を沢山読んであげよう!読んであげなくては!!と謎の使命感に燃えたワタクシ。

 

いつだったか何処かで目にした『幼子に読み聞かせをしないのは、前頭葉を切り取る手術をしてるのと同じだ!!』的な、なかなか激しい理論がずっと焼き付いていて…

確かに私も読書家だったお陰で文章力もついたし(昔は作文で沢山賞をとったんですよ☆)、語彙もそこそこある…と思ってます。ハイ。

 

 

…なんですが。

張り切る私を余所に、まめごんは全然。

絵本も玩具の1つに過ぎず、興味がないものは一切見向きもせず( ;∀;)

あっても、ぱらぱらーーーとどんどんページを捲って一切読めないっていうね!

 

挙げ句のはてに、飛び出す仕掛け絵本はビリビリに破いてしまう始末。。。

なんでよー。。

 

お膝に座ってママとゆっくり語らいを、

なんて、まっっったく叶わないじゃんかー!!

 

 

へこみました。

 

 

でも、何処かで分かってるんです。

無理やり読み聞かせても楽しくないこと。

今はページをめくる感触や色とりどりのイラストからたくさんの感性を育んでいるだろうこと。

親のペースでなんて進みっこない、ってこと。

 

 

なのに。何かこの子の財産になるものを、と思い、保育園でみんな座って絵本を聞いている姿を思い、

うちでも読めるはず!!と、躍起になっていたんですよね~。

 

てか、全く読書しないパパさんと、本好きだけど読む時間なんか全然作れない(ブログすら書けてないしさ)私…

そりゃ家で本読む習慣なんかつかないよね(笑)

 

 

一歳過ぎまして、最近急に目覚めた模様のまめごん。すきな絵本を持って駆け回り、『で!で!(読んで‼)』とおねだりしてきます(*^^*)可愛いじゃないかー。

 


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↑お気に入りたち。

 

巷では『だるまさん』シリーズなる絵本が流行っているらしく、私も小児科の待ち合い室やら本屋のお勧めコーナーやらでよく見かけますが。我が子ももれなくハマったようなので…

一歳半の記念に3冊セットで買ってあげようかな、と検討中なのでした。

 

日射しや風に触れてお友達と外で元気に遊ぶのも本当に楽しいし大事だけど、絵本の世界でイマジネーションを膨らますのも、とっても素敵なこと。

ちょこん、とパパのお膝に滑り込む姿を見ると、本当にほっこり。家事育児ベタなパパさんも、デレデレしながら絵本をたどたどしく読んでいて(笑)ついこちらも笑みがこぼれてしまいます。

まめごん、これからもたくさん素敵な絵本に出会えますように。

絵本を読み聞かせたい①

ご無沙汰しています。ズボラの化身・ペンギンママさんです←呼び名が久々すぎて自分でも戸惑う( ・ε・)

 

書きたいことがありすぎるのですが…

如何せん、時間がたりない!!!隙間にちょっとずつちょっとずつしたためては下書きが溜まりまくる日々…

まめごんの成長を記しておきたいって思って始めたのに、ほんと本末転倒ですよね(苦笑)

 

 

今回は月齢の比較的低めのうちから囁かれる、絵本の読み聞かせ推奨について。です。

わたしの両親はガチで『趣味は読書です』という、いわゆる本の虫でした。

父は書店勤めだったし、母は私の出産の際に早めの管理入院で『たくさん本が読めちゃう!』とウキウキした途端に速効あんた出てきたから全然楽しめなかったとか仰天のエピソードをぶちかましてくるし。

両親が揃っていたころの実家はでっかい本棚があって、様々な小説や図鑑がびっしりと並んでいました。

 

そんな読書家の申し子であるワタクシ。

活字を追うのが大好きで、買い物に連れて行ってもらった時はお菓子コーナーでおねだり…ではなく、片っ端から箱の裏側の商品説明を読みあさり。

休みの日は図書館で家族四人ぶんのカードを一人で使って20冊もの本を借りてきたり。

子供向けのフィクションから料理本、図鑑、性教育の本まで(笑)←親、びびっただろうな~(^^;

 

特に好きだったのは、季節の星空の本でしたねー。

 懐かしい。

 

大人になってからは笑っちゃうほど時間もお金もなくて、まさに貧乏暇なし状態だった情けない時期もあり…なかなか本にお小遣い割けなかったし、図書館からも遠ざかってました。

 

んで。

 子供が生まれてみたら、張り切ってあれもこれも!!と、読み聞かせなくてはスイッチが入ってしまったワタクシ。まぁ~ナイスなタイミングで、絵本の定期便とか、ステキな営業もきたりしてね。

 

 

…ここから始める、まめごんと私の絵本戦争…

次回に続きます((((;゜Д゜)))

まめ、ダウンするの巻

『まめちゃんお熱出て、今38.6℃あります』

それは外勤に出ていた最中、初めての保育園からの呼び出しでした。
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そういえば、この日は朝から妙に機嫌が悪くて…

グダグダとしがみついたまま朝ごはんもほとんど口にせず、でも熱も胃腸炎の症状もなく…

なんかいつもと違う、嫌な予感がする、でも今日は重要な仕事もあって休めない…

 

 

たまたま休みだった夫が呑気に

『まだ眠たいんじゃないのぉ~?パパと遊んでよーか?』

…ったくいつもテキトーな事ばっか言って、本当に1日ひとりでまめごんのお世話する覚悟あるのかよ…!と苛立つのを抑えつつ、結局登園してしまいました。

万が一のときはパパお迎え頼みますよ!と念押し、したつもりで。

 

 

保育園到着後は自分で靴下を脱ぎ(裸足保育なのです)、馴染みの先生へ向かって元気よくトコトコ歩いていくまめごん。

今朝の様子と途中でお迎えになった際の対応を相談し、ダッシュで職場に駆け込みました。

 

…そして、2時間半…

冒頭の、コール。

急いで夫に連絡すると

 

『えー会社に向かってきちゃったぁ…

ママちゃん、どのあたりにいるの?

とりあえず用事終わったら連絡するから』

 

(°言°)

 

はぁ?

 

今日は遠出するから途中でお迎え要請あっても時間かかるんで、頼むって言ったよね?

キミ、今日は休みだからオレに任せろv(・∀・*)って、言ったよね?

いや百歩譲って外出は構わない、何故に『わかった、すぐ向かう!』と言わない???

 

 

あっっったまきて、ムカーっと血が上って、

先生が帰り支度してくれてるから、早く行って!!と電話をブチ切りしてしまいました(´-ω-`)

同行していた主任(お仕事もバリバリの素敵な先輩ママさん😍)は会話の一部始終を聞くなり、予定を切り上げて会社へとクルマを走らせてくれました。

 

わたし、余裕ぶっこいてたけれど、内心は。

やっぱり嫌な予感は当たるんだ…無理して保育園行かせるんじゃなかったかも…

また会社に迷惑かけてしまった…

どうしよう、苦しくて泣いてるだろうか…

 

 

モヤモヤする私に先輩ママは

『うちもそうだった、上のお兄ちゃんは特に体が弱くてね

『現地着いてさぁ仕事!の瞬間に呼び出しきてトンボ返りなんて、何回あったかな(笑)』

『保育園も安静にさせてちゃーんと待っててくれてるし、パパもゆっくりだけど父親としてしっかりしてくれるよ』

『…まぁ、今がいちばん大変で戦力になってもらわないと困るのに、父親ってホント成長ゆっくりだわね!(笑)』←世の中のイクメンの皆さんすみません(笑)

心配して、励ましてくれて。

 

 

 会社に戻ると、あとは大丈夫だから!と全スタッフが快く送り出してくれました。

本当にありがたい…。

 

 

そして、パパからは、無事に保育園に迎えいって家で待ってますのLINEが。

やりゃー出来るじゃねーかよ☆←何様

でもやっぱり、真っ赤な頬っぺたでふにゃふにゃ泣く我が子を見ると、涙がこぼれそうになりました。

ごめんね、しんどかったね。

帰るの時間かかってごめんね。

 

 

お熱出てから間もないのでインフルエンザ確定できず、翌日も元気はあるものの高熱のため受診。

アデノウィルス感染症でした(°Д°)

 

 

保育園でインフルエンザとアデノウィルス出たって先週お知らせあったしなー。ついに、元気印のまめごんも菌もらってきちゃったか!

部屋中走り回っているし、食欲は旺盛だし、熱さえなければ…ですが。体力奪われますしね、夜は普段より甘えん坊になっています。

パイから離れないし、添い寝っていうか私に覆い被さって寝てるし…暑くないんだろーか…

 

 

アデノウィルス、通称プール熱は園でよく流行る病気です。お医者さんの許可をもらうまで登園はできず、しばらく自宅療養決定です。

うーん、お仕事休むのは、正直イタイ。

私にとってはまめごん一番が当たり前で、いくらパパが気持ち上頑張ろうと子育てサポートが広まろうと、お母さんに勝る代理はいない…。職場の理解にはとても恵まれていますが、やっぱりワーキングマザーとしては悩みどころですよね。

うん。でも今は、回りに甘えさせてもらって、看病に専念しよう。

 

 

熱冷ましの座薬が効いてきたようで、まめごんは穏やかにスヤスヤ…

大丈夫、大丈夫って分かっているけど、代わってやりたい。

早く元気になりますように…